上司とふたりでご飯!?SAKAIの「サシ飲み制度」が最高すぎる理由🍻✨
2026.08.25
皆さん、こんにちは! SAKAI株式会社の大林千乃(おおばやし ゆきの)です。
突然ですが、皆さん今年はもうお祭りに行かれましたか? 私はなんと、すでに3回も行っちゃいました!🏮✨そこで食べた屋台の「けずりいちご」が美味しすぎて、、、感動したので皆さんにもおすすめさせてくださいっ! 凍らせたいちごを贅沢に削ったスイーツなのですが、暑い日に食べると本当に大感動レベルの美味しさです🍓😋🍴 見かけたらぜひ食べてみてくださいっ!

🍻 先輩や上司と二人で!?「サシ飲み制度」とは?
さて今回は、SAKAIの素敵な社内制度『サシ飲み制度』についてお話しします!
ずばりこれは、自分の役職より上の先輩や上司と「ふたり」でご飯を食べに行くと、会社が食事代を補填してくれるというありがたい制度です。実は私自身、入社してからこの制度にすごく助けられています!
- 仕事や会社のリアルな相談ができる
- 今悩んでいることや壁にぶつかっていることを話せる
- 上司や先輩の「人柄」を深く知ることができる
入社したばかりで不安がいっぱいだった時期も、この制度のおかげで一気に会社に馴染むことができました😊
💡「何を話せばいいの?」という不安を解消する仕組み
「上司と二人きりでご飯って何を話せばいいか分からない…」と心配する方もいるかもしれません。でも、ご安心ください! SAKAIには『自己開示シート』というあらかじめ用意されたシートがあるんです。このシートに沿って話を進めるだけで、自然と会話が弾み、お互いの価値観やプライベートな一面まで深く知ることができる仕組みになっています✨ 他部署の先輩とも気軽にコミュニケーションが取れるので、社内に味方が増える感覚があっていいことだらけなんです!こうやって社員同士が本音で話せる機会を、会社が仕組みとして用意してくれるのは本当にありがたいなと感じています。
就職活動中のみなさんも、ぜひ会社選びの際は「社員同士のコミュニケーションを後押ししてくれる制度があるか?」というポイントにも注目してみてくださいね👀
最後まで見てくださり、ありがとうございました! また次のブログでお会いしましょう👋✨ 大林でした!
本を読む習慣がつく?
2026.08.25
こんにちは。SAKAIみらい保育園の中尾有希音です。
最近暑くなってきましたね☀️私の保育士生活もどんどん熱くなってきました!
みなさん今まで本をどのくらい読まれましたか?私はこれまで、何年もの間、本を一冊読み切るという経験がほとんどありませんでした!
しかし、新卒の課題で毎月一冊本を読む課題がありました。最初は「一冊読み切れるかな」「読みたくないなー」と思っていましたが、少しずつ読み進めることで、1ヶ月に一冊の本を初めて読み切ることができました。読んだ後に、読書感想文を書くことで、自分がその本からどのような影響を受けたのかなどを自分の気持ちや、その本から読み取れるとこを書くことができました。
また、読書を続ける中で、さまざまな言葉や文章に触れる機会が増え、自分の中で使える言葉や表現も少しずつ増えていきました。本を読むことは、連絡帳を書く際にもつながっていると感じています。
以前までは連絡帳を書くときに、「今日は子どもが何をしていたかな」と思い返しながら考えることが多く、なかなか文章がスラスラと出てこなかったり、同じような文章や表現を使ってしまったりすることがありました。
しかし、読書をすることで文章に触れる機会や考えて書くという機会が増え、少しずつ自分の言葉で文章を組み立てられるようになりました。また、上司の連絡帳を参考にしながら、実際に自分が見た子どもの姿を書くことで、以前よりもスラスラと連絡帳を書くことができるようになりました。
さらに、子どもたちと一緒に活動をする中で、子どもの表情や言葉、楽しんでいる様子、感じていることなどをしっかりと見ることを意識するようになりました。ただ「〇〇をしました」と書くのではなく、「子どもの表情」「子どもの言葉」などを書くことで保護者様が知りたい子どもの園での様子を書くことができるようになりました。
読書をきっかけに、文章を書く力だけでなく、子どもたちの姿をよく見ることの大切さにも気付くことができました。
これからも少しでも読書をし続けていき、さまざまなことを学びながら、自分自身の言葉や表現を増やしていきたいです。そして、子どもたちの何気ない表情や小さな成長にも気付き、その姿を保護者様にしっかりと伝えられる保育者になりたいと思います。
ご視聴いただきありがとうございます。またのブログお楽しみに〜👋
お客様との出会いから学ぶこと
2026.08.02
皆さん、こんにちは!
入社4か月のスクチェ(ネパール出身)です。
現在、私はリフォームアフター担当として、お客様のお宅を訪問し、ご挨拶やアフターサービスを行っています。
訪問では、お客様にご挨拶をし、「お困りごとはございませんか?」「気になることはございませんか?」とお声がけをしながら、お住まいの状況を確認しています。
最初はお客様とお話しすることに緊張していましたが、訪問を重ねるたびに少しずつ自信がついてきました。お客様から「来てくれてありがとう」「今のところ大丈夫です」と笑顔でお声がけいただくたびに、とても嬉しく、この仕事のやりがいを感じています。
SAKAIに入社してからは、毎日新しいことを学び、多くの経験を積ませていただいています。職場の皆さんはとても優しく、分からないことがあれば丁寧に教えてくださるので、安心して仕事に取り組むことができています。
現在は先輩と一緒にお客様のお宅を訪問しながら勉強していますが、8月からは本配属となり、一人でお客様を担当する予定です。 そのため、一日でも早くお客様に安心してお任せいただけるよう、毎日練習と勉強を重ねています。
お客様と直接お話しする中で、信頼関係は一度の出会いだけで築かれるものではなく、一つひとつの丁寧な対応や日々の積み重ねによって築かれていくものだと実感しています。
私は、お客様とコミュニケーションを取ることがとても好きです。お客様とお話しするたびに新しい発見や学びがあり、自分自身も少しずつ成長できていると感じています。このような貴重な経験をさせていただけることに心から感謝しています。
これからも、お客様一人ひとりに寄り添い、「SAKAIにお願いして良かった」と思っていただけるよう、笑顔と感謝の気持ちを忘れず、一歩ずつ成長していきたいです。
子どもと一緒に成長する日々🌻
2026.08.02
みなさんこんにちは。新入社員の中尾有希音です。
SAKAIみらいほいくえんに入職して、あっという間に3か月が経ちました。毎日子どもたちと過ごす中で、子どもと共に多くの学びや成長を感じています。
この3か月で特に成長したと感じていることは、ピアノです。入職当初は不安もあり、あまりやりたいと思っていなかったのですが、毎日自宅で練習を重ねることで、子どもたちが楽しみながら歌えるような伴奏ができるようになりました。子どもたちの元気な歌声や笑顔を見るたびに、「練習を続けてきてよかった!」「もっと子どもたちと一緒に歌える歌を増やしたい」と感じるようになってきました🎵
また、先生方の子どもへの関わり方や声掛けから学ぶことも多く、毎日が勉強の日々です。
子どもたちと関わる中で、私自身が学ぶこともたくさんあります。特に印象に残っているのは、自由遊びの時間です。子どもたちは、おもちゃがなくても友達との会話から遊びを生み出し、前日の遊びをさらに発展させながら楽しんでいます。また、「どうしたらもっと楽しくなるかな?」と友達同士で話し合い、互いの思いを伝え合いながら遊びを進める姿に、子どもたちの豊かな発想力や協力性などに毎日驚かされています。💫
そんな子どもたちの姿を見ているからこそ、私は一人ひとりの気持ちを大切にした保育を心がけています。子どもの意見や「やってみたい」という思いを尊重し、まずは挑戦できるよう見守ることを大切にしています。また、笑顔で明るく関わることで、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりを意識しています。
私が目指しているのは、子ども一人ひとりの気持ちに寄り添い、「やってみたい!」「できた!」という達成感や自信につながるような保育ができる保育士です。そして、保護者の方や先生方から「安心して任せられる」「頼りになる先生」と思っていただけるよう、これからも子どもたちと一緒に学び、成長し続けていきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました✨以上中尾有希音でした。