こんにちは!
SAKAI株式会社 新築事業部の佐藤美花(さとうみか)です。
12月に入り、街中もすっかりクリスマスムードですね。

気づけば4月の入社から8ヶ月が経ち、社会人として初めての年末を迎えようとしています。
ついこの間までリクルートスーツを着て就職活動をしていたような気がしますが、今では新築営業として、お客様の大切な家づくりのお手伝いに日々奮闘しています。
今日は、SAKAIへの入社を迷っている学生のみなさんに、「新卒1年目のリアルな本音」をお届けしたいと思います!
想像以上に「挑戦」させてくれる場所
「新築営業」と聞くと、1年目は後ろで見学しているだけ…というイメージがあるかもしれません。でも、SAKAIは違います。
もちろん先輩方の手厚いサポートがあってこそですが、1年目から実際にお客様とお話ししたり、打ち合わせの準備を任せてもらえたりと、**「まずはやってみる」**という文化が根付いています。
最初は緊張して上手く話せなかった私ですが、上司や先輩がいつも「大丈夫、次はこうしてみよう!」と前向きなアドバイスをくれるので、失敗を恐れずに一歩踏み出すことができました。
SAKAIの「人」の温かさ
私が就活生の時にSAKAIに惹かれた一番の理由は「社風」でした。
実際に入社してみて感じたのは、**「本当にみんな仲が良いんだな」**ということ(笑)。
仕事中は真剣そのものですが、一歩デスクを離れれば、部署の垣根を越えて冗談を言い合える環境があります。年末が近づく今の時期は、社内でも「1年お疲れ様!」という温かい声掛けが増えていて、改めてこのチームの一員になれて良かったと感じています。
迷っているあなたへ
「自分に営業ができるかな?」「社風に馴染めるかな?」と不安に思う気持ち、よく分かります。私も1年前は同じでした。
でも、SAKAIにはあなたの個性を大切にしてくれる仲間と、成長を心から喜んでくれる環境があります。
完璧である必要はありません。「誰かのために一生懸命になりたい」「自分を成長させたい」という気持ちがあれば、必ず輝ける場所です。
少しでもSAKAIのことが気になっているなら、ぜひ一度私たちの様子を見に来てください!
みなさんと一緒に働ける日を楽しみに、大分でお待ちしています。
